すい臓がん治療の最新がん治療についてのお問い合わせ2016/06/13

すい臓がん治療の最新がん治療についてのお問い合わせ2016/06/13

すい臓がん治療の最新がん治療についてのお問い合わせ

 

先日当方にお電話を頂き、新フコイダン療法を開始され方をご紹介いたします。

60歳代女性で膵臓がんの方です。

 

ご相談者は娘様で遠方にお住まいということでした。

お母様は、以前から食欲不振と胃の鈍痛が続いており、痛みで眠れなくなったことから病院を受診し、胃薬を服用して様子を見ていたそうです。

なかなか改善しないので、大きい病院を受診し検査の結果、膵臓がんと診断されたそうです。

血管に浸潤している疑いがあり、抗がん剤治療を行なうことになったそうです。

 

抗がん剤治療を開始後まもなく、嘔吐や発疹などの副作用が強く出て、抗がん剤の種類を変更するも副作用は改善されなかったので、全身状態が回復するまで抗がん剤治療を中止することになったそうです。

その後も食欲はなく、体重もますます減少してきており、抗がん剤治療の再開の予定も立たないので、このまま治療をしない日が続くと、膵臓がんがますます進行すると思い、何か他にできることがないかと最新の膵臓がん治療について調べていたところ、新フコイダン療法をお知りになったそうです。

 

フコキサンチン・マグジサリシレート・フコイダンそれぞれの成分についての説明や、新フコイダン療法の取り入れ方のご説明をさせていただきました。

3種類の成分が合わさることにより、トータル的に働きかける新フコイダン療法をご理解いただけたと思います。

電話相談のご説明をさせていただくと、体力的な問題や、遠方にお住まいということもあり、どこかに受診することはできないので、電話で相談できるサポートはとても心強いとおっしゃっていました。

 

新フコイダン療法を開始と同時に、3週間後の電話相談の予約も取らしていただきました。

電話相談では、ご状況に合わせた取り入れ方や、気になる点やご不安も解消していただければと思っています。

 

今後も電話相談をはじめ、色々な面でサポートさせていただきたいと思います。

 


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