すい臓がん治療で新フコイダン療法開始4ヶ月でがんが縮小2016/07/20

すい臓がん治療で新フコイダン療法開始4ヶ月でがんが縮小2016/07/20

すい臓がん治療で新フコイダン療法開始4ヶ月でがんが縮小

 

「がんが縮小したので、当初無理といわれていた手術が出来るようになりました。」と新フコイダン療法開始4ヶ月目の方からご報告がありました。

 

この方は、すい臓がんが血管を圧迫している可能性があり、手術が出来ず抗がん剤治療をしていました。

副作用がきつく、抗癌剤治療を継続していくことに不安を持っていたところ、色々調べている中で新フコイダン療法をお知りになり、お電話いただきました。

 

すい臓がん治療で新フコイダン療法開始4ヶ月でがんが縮小初めてお電話を頂いた時は、抗がん剤治療から新フコイダン療法に切替えたいとお話されていました。

新フコイダン療法は抗がん作用だけでなく、標準治療に負けない体作りも行なうというお話や、標準治療と新フコイダン療法を合わせる統合医療についてのご説明をしました。

ご家族と相談された結果、新フコイダン療法を始めるとともに、もう少し抗がん剤治療も続けてみるとご報告がありました。

 

新フコイダン療法を始められてからは、抗がん剤の副作用も軽減され、今までは横になってばかりいたのに、ウォーキングやストレッチなどをしたり、毎日笑って過ごせるように、楽しいことをするように心がけて過ごされていました。

 

食事面で気をつける点や、日常生活での注意点などのお話もお電話の度にさせていただき、いつも検査結果が出る度に報告の電話を頂いています。

 

主治医の先生から「癌の縮小の状態を考えると、今なら手術ができます。それと体の全身状態もとても良いので、体力面を考えても問題ないでしょう。」と言われたそうです。

 

「抗がん作用やがん増殖抑制作用・がん治療に負けない体作り・治療効果を上げる体作りなど、新フコイダン療法のすべての作用が、抗がん剤治療と上手く合わさった結果だと思う」とお話していただき、とても嬉しく思いました。

 

今後も元気なお声をお聞きできることを楽しみにしています。

 


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