膵臓がん治療で新フコイダン療法を開始し、腫瘍マーカーが激減2016/08/31

膵臓がん治療で新フコイダン療法を開始し、腫瘍マーカーが激減2016/08/31

膵臓がん治療で新フコイダン療法を開始し、腫瘍マーカーが激減

 

「1400台あったマーカーが300台まで下がりました!新フコイダン療法が効いたと思っている!」

 

今後どのように新フコイダン療法を続けていこうかを考えていると、とても嬉しそうにご報告いただきました。

患者様は70歳代の女性ですい臓がんの再発・転移をきっかけに新フコイダン療法を始められた方です。

 

このご報告をいただいたとき、患者様と同じくこんなに数値が下がるなんてすごい!新フコイダン療法を始めていただいて良かったなと本当に嬉しく思いました。

 

膵臓がん治療で新フコイダン療法を開始し、腫瘍マーカーが激減患者様から初めて当方にお問い合わせいただいた際に、患者様がお話ししてくださったことです。

「資料も読み納得が出来た。良いのかどうかを迷って悩むよりも、直感でやってみたいと感じた自分を信じようと思う。自分の身体に良いかどうかは始めてみないとわからない。」

 

マーカーが下がったとのご報告いただいたときに、このときの会話を思い出し、直感でご自身が良いと思われたことを積極的に取り入れられたことも良い方向に繋がったのだと思いました。

 

この方は手術で膵尾部を切除し、その後半年後に肝臓への再発・転移が見つかったそうです。

抗癌剤治療を行なうもマーカーは上昇を続け、これではダメだと思い新フコイダン療法に興味を持ったとお聞きしています。

 

抗癌剤の副作用にもがんばって耐えているのに、マーカーは右肩上がりという状況の中で

新フコイダン療法を開始し、初めての検査では今まで上昇を続けてきたマーカーは横ばい、CT検査でも現状維持、白血球などの血液状態はやや改善という状態だったそうです。

進行を抑えることが出来ていると感じ、新フコイダン療法の継続を決められたそうです。

 

その後マーカーは1400→600→300と低下し、最近では食欲も出てきて体調も良いとのことです。

「来月にCT検査があるので、楽しみです。」と、とても力強いお声でお話されていました。

またご報告をいただけるのを楽しみにしています。

 

日々生活する中で迷うことはたくさんあります。迷って迷って何もしないよりは、取り入れてみてそこで1度判断するということも時には大事だということを教えていただいたように思いました。

 


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