膵臓がんで新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!2016/11/14

膵臓がんで新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!2016/11/14

膵臓がんで新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!

 

膵臓がん治療で新フコイダン療法を取り入れられた方です。

患者様は60歳代後半の女性です。

ご病気が判明した時には、原発の膵臓以外に、肝臓にも数ヶ所の転移があり、手術は出来ないとのことで、抗癌剤治療を始められることになりました。

主治医の先生からすい臓がんは難しい病気だとお話しがあり、ご家族がとても心配され、治療と併せて出来ることをと探してくださったそうです。その中で新フコイダン療法を薦められ、抗がん剤治療とほぼ同時期に始められました。

 

膵臓がんで新フコイダン療法を取り入れ、副作用軽減!ご家族の方もとても協力的で患者様を支えられ、一緒に岩盤浴へ行かれたり、抗がん剤治療でのご入院中もニンジンジュースを作って持ってきてくださったりと、日常生活の中で出来ることも取り入れながら、治療を継続されていらっしゃいました。

 

治療を始めた当初、主治医の先生からは回数を重ねるごとに副作用が強くなってくると説明を受けられたそうですが、「時々頭痛がある程度で、目立った大きな副作用は感じていないし、抑えられていると思う。新フコイダン療法を治療と一緒に始めたことが良かったのだと思っている。」と、とても喜ばれており、新フコイダン療法がこの方のお身体のお役に立てたのかなと思うと私も嬉しかったです。

 

副作用が軽減されており体調も良いとのことで、ご旅行に出掛けられたり、お話しすることがとても大好きな方なので、よくご友人様とお会いになられ長時間いろんなことをお話しすることで、ストレスを発散されているそうです。

お話をされている時のお声は本当に楽しそうで、こちらまで楽しい気持ちになります。

 

また以前と比べると毎日快便だそうで、腸の働きが良くなってきており、免疫力も上がってきてるように感じており、風邪も引きにくくなった喜ばれていました。

 


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