原発・転移巣がともに縮小、腹水・胸水も消失した膵臓がん患者様2018/01/19

原発・転移巣がともに縮小、腹水・胸水も消失した膵臓がん患者様2018/01/19

原発・転移巣がともに縮小、腹水・胸水も消失した膵臓がん患者様

 

原発の膵と転移巣の肺がともに縮小!胸水・腹水もともに消えてきているわと言れました!

 

先日このような嬉しいご報告をいただきました。

患者様は60歳代の女性で、膵臓がん肺転移と診断され、抗がん剤治療を受けられています。

新フコイダン療法は、ご家族に勧められたこと、また4ヶ月前の検査と比較し、膵臓の腫瘍が増大しており、新たに転移が判られたということをきっかけに始められました。

 

原発・転移巣がともに縮小、腹水・胸水も消失した膵臓がん患者様新フコイダン療法をお飲みいただいた当初は、「半信半疑なので、自身の体調を見ながら飲用していきたい。」とお話しされ、ご様子を見られていました。

 

何度かお話をさせていただく中で、お電話でのお声もとても明るくなり、ご自身の中で何か良い変化を感じられているのかなと思うことが多々ありました。

 

新フコイダン療法を始められ3ヶ月が経ちましたが、原発・転移巣ともに腫瘍は縮小し、胸水・腹水もほぼ消えているとのことで、とても良い状況を保たれています。

また、腹水の減少迫でお腹の圧も改善され、食事量も増えたとご報告をいただき、新フコイダン療法を始めて良かったと、とても喜ばれていました。

検査の結果やお身体に良い変化を感じていただけていることが、とても嬉しいです。

 

治療に何かを補完される際、皆様もいろんな想いを持って始めてみようと思われているかと思います。ご体調面により取り入れ方は皆様異なりますが、まずはしばらくの期間続けてみるということも一つの目標として、ご様子を見ていただければと思います。

 


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