膵臓がんマーカーが当初の1/5まで低下、提携医との電話相談を受けられた患者様2018/03/23

膵臓がんマーカーが当初の1/5まで低下、提携医との電話相談を受けられた患者様2018/03/23

膵臓がんマーカーが当初の1/5まで低下、提携医との電話相談を受けられた患者様

 

患者様は50歳代後半の男性です。

体重の減少、倦怠感が長く続き、大きい病院で検査を受けたところ、腫瘍マーカーが3桁を超えており、膵臓がんと判られました。膵臓の腫瘍は膵臓の真ん中(体部)辺りで、背中側にあるため、判り辛い位置にあると言われたそうです。

 

膵臓がんマーカーが当初の1/5まで低下、提携医との電話相談を受けられた患者様新フコイダン療法は、抗がん剤治療とほぼ同時期に始められ、少しでも早く良い結果に繋がるようにと、まずは積極的に飲用を始められました。

飲用から2ヶ月を迎えられたときに、経過とご体調面を踏まえ、上羽院長先生とのお電話相談を受けられました。

 

 

(電話相談時のご状況)

1000を超えていたマーカーは200台まで低下、画像検査では進行しておらず、診断当初と比較すると倦怠感もなくなってきている

 

(質問)

今後の飲用の進め方にについて、アドバイスをしていただきたい。

 

(アドバイス)

マーカーも大幅に減少、進行も抑えられており、経過はとても良い。

抗がん剤治療との併用で、良い状況を維持出来ているので、飲用開始からトータルで3ヶ月(あと1ヶ月)は、積極的な飲用を続けてほしい。

4ヶ月目からは、飲用量を減らし、その時の経過や体調に合せて、再度アドバイスしたいと考えている。

 

 

このようなお話しがあったそうです。

先生に適切なアドバイスをしていただきながら、進めていけるのはとても心強いと喜ばれていました。

もちろんご自身の体調面を見ていただきながら進めていくことも出来ますが、医師とのお電話相談を活用していただきながら、気になることやご不安なことを少しでも解消していただきながら進めていただければと思います。

 


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